Cell Space Architects

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リニューアル

この度、ホームページをリニューアルいたしました。

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日本オーナメント株式会社様の2017年カレンダーに「森の深度」を採用頂きました。

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木造の住宅が上棟し、親戚ご家族、関係する職人さんたちが集まり、にぎやかな上棟式がありました。   

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揚羽の家が第47回中部建築賞に入選いたしました。

この建築賞は、中部圏域の地域社会の発展に寄与し、かつ「持続可能な社会」を目指すという時代の要請に対応し、地域と環境に根ざした優れた作品に対して、その功績を讃え、これを賞するものです。特に、本賞が建築主、設計者、施工者の三者を賞することは、一般社会と建築プロフェッションとの結びつきにおいても、また、建築がその地域社会において、重要な文化性をもっていることを広く一般に認めていただけることに役立つものと期待するものです。

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2015年10月より、早草が、お茶の水女子大学 生活科学部人間・環境科学科にて非常勤講師を勤めさせていただくことになりました。

お茶の水大学の生活科学部人間・環境科学科では,平成25年度入学者より、一級建築士の受験資格に対応することになり、その初年度の3年生の設計製図を担当することになりました。

背景 お茶の水女子大学ホームページより

人間・環境科学科の目標は、たがいに影響を受け合って変化する環境と人間との間のダイナミクス(相互作用)を環境と人間の双方の視点から科学的に捉えること、そしてその上で、人間と環境がバランスを保ちつつ暮らせる対策を、机上の案としてではなく具体的なプランとして社会に提案することです。人材の育成像としては、リーダーとなる資質を備えた高度な研究者、教育者、社会での実践者です。そのような人材を育てるには、単に座学知識を教授するだけでは不十分であり、環境・人間間のシステムについて、総合的な視点から具体的に評価・設計・提案できる能力を養うことが必須となります。本学科では、これまで、設計演習や実験実習、課題解決型ワークショップといった実践型科目中心にカリキュラムを充実させてきました。幅広い知識を生かしながら、現実諸課題の解決策を提案できる専門性の高いジェネラリストが、今まさに社会の様々な分野で求められていると考えます。このような人材育成の一環として、このたび、総合的視野を有する建築士の養成を目指し、一級建築士受験資格認定のためのカリキュラムを立ち上げました。

紅葉のたより

建物が完成して10年近くになるお施主様から、続けて紅葉のたよりが届きました。
ふと思い出して、お便りをいただけるのは、設計者としてとて嬉しいものです。

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田園住宅地帯にとんがり屋根が目印の緑とバラに囲まれた内科のクリニック
竣工10年を迎え、竣工時に植えた木々が屋根と同じ高さまで育ちました。

更新情報

ゴールデンウィークに向けて,新しい別荘の外構、植木工事が進んでいます。